活動報告

学術局

学術活動 Question!  共著者の掲載をどこまでするべきかわかりません。 共著者として?謝辞として?どちらで掲載すれば良いのでしょうか。
学会発表や論文作成は、複数人で多く関わりながら取り組まれます。共著者の功績はもちろんですが、掲載されると同時に共著者としての責任を伴います。「オーサーシップ」について少し詳しく学んでみましょう。 
2018年7月25日
学術活動Question! 「個人情報保護指針を遵守できているというのは、どのような状況ですか。」
みなさんよくご存じの「個人情報」。この言葉を耳にしない日は少なくないのではないでしょうか。適当にやっていると思わぬ落とし穴が。個人情報に関する基礎知識とピットフォールを紹介します。
2018年2月6日
シリーズ 「女性理学療法士と学術活動」 No.3  
女性理学療法士の学術活動にスポットを当ててインタビューをするこの企画ですが、今回は、養成校の教員ではなく、現在も積極的に臨床をされている女性理学療法士にインタビューを行いました。独立行政法人国立病院機構広島西医療センターの花岡匡子さんにお話を聞きました。花岡さんは、青年海外協力隊に参加もされ、現在は広島大学の大学院にも通っておられます。多彩な経験についてのインタビューを紹介したいと思います。
2018年1月4日
研究倫理 人を対象とする医学系研究 教育・研修のご案内
平成29年11月29日(水)18時から19時で,広島大学病院総合医療研究推進センター主催の人を対象とする医学系研究の教育・研修が開催されます。今回の講演は「臨床研究におけるモニタリング及び監査のポイント」です。広島大学以外の方の参加も可能です.
2017年10月27日
学術活動 Question!「ヘルシンキ宣言に則り」という記載をよく見ますが、なぜこのような記載が必要なのですか?
よく、演題抄録や論文に「ヘルシンキ宣言に則り・・・」と記載されていますが、全文を確認すると解釈に悩むところも多いかと思います。普段聞きなれない言葉が記載されているかと思いますが、なるべくわかりやすく解説を入れながら、「ヘルシンキ宣言に則る」とはどういうことかを説明しております。ご参考いただければと思います。
2017年10月25日
学術活動 Question!「理学療法学」へ投稿したいのですが所属機関に研究倫理委員会がないのでどうすれば良いですか?
「理学療法学」への投稿や日本理学療法協会の研究助成を申請したいけど自身の施設に研究倫理委員会がない時、どうすれば良いかQ&Aでお答えしております。ご参考いただければと思います。
2017年9月25日
シリーズ 「女性理学療法士と学術活動」 No.2 2017
先月掲載した女性理学療法士と学術活動、引き続き、第2回です。今回は我が国の「ウィメンズヘルス理学療法」の第一人者、広島国際大学総合リハビリテーション学科の平元奈津子さんにお話を伺いました。今回も女性のみなさまだけでなく、男性の会員の方々にも興味深いお話になるのではないかと思います。
2017年8月25日
シリーズ 「女性理学療法士と学術活動」 No.1 2017
広島県内で学術活動においてご活躍されている女性理学療法士の方々にお話を伺いました。女性の会員の方はもちろん、男性の会員にも参考になるお話があればと思います。
2017年7月5日
学術活動 お役立ち情報 「第52回 日本理学療法士学会のポスター発表会場にて」 2017年 NO.3 
5月12日〜 14日の間 第52回 日本理学療法学術大会が開催。学会でのポスター演題発表場面の報告です。
2017年5月14日
学術活動 お役立ち情報  2017年 NO.2
学術活動に関する情報を掲載しています。No.2は、「新しいスタッフへの学術活動の導き」です。新規に入職されたスタッフ、特に新卒者への教育をされる立場の方に、学術的な視点からの指導を行う場合の進め方について掲載しているので、ご参考ください。
2017年3月17日
学術誌「理学療法の臨床と研究」 投稿のご案内
学術誌「理学療法の臨床と研究」に投稿してみませんか?論文は常時受付ております。広島県理学療法士学会の翌日までに「掲載可」と査読結果が出た論文を年度末に発行いたします。投稿をご検討の方は添付の「投稿の手引き」「投稿規定」をご一読ください。活発な投稿を歓迎いたします。
2017年2月11日
学術活動 お役立ち情報  2017年 NO.1
学術活動に関する情報を掲載しています。No.1は、質的研究です。日々の臨床と研究を結びつけることについて掲載しているので、ご参考ください。
2017年1月19日
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